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中古住宅(中古マンション、中古一戸建て)のことなら当社に是非ご相談ください

 中古戸建を購入するにあたって・・・

    中古戸建を購入するにあたって、一番の心配は「建物は大丈夫か?」ということではないでしょうか?この心配が解消

   されない限り、中古の一戸建て購入には踏み切れません。

    それには、現状の建物を点検、診断することです。現状の建物がどの程度の耐震性を持っているのか?もし、耐震性が

   低いとすれば、何が足りないのか?何を補強すれば耐震性が向上するのか?その見極めが大切になってきます。

    この建物診断は、建築のプロでなくてはできません。大工さんや建築士さんに依頼するのが一般的ですが、最近では、

   住宅検査の第三者機関や、住宅診断士に依頼するケースも増えてきました。

    いずれにせよ、建物をしっかり診断して、耐震性に関しては安心できるリフォームをする必要があります。当社には、

   様々な職種の「匠」がおりますので、厳しい目で、建物診断をしております。また、場合によっては第三者機関に依頼し、

   耐震診断もしております。さらに、当社は「住宅保証検査機構」(JIO)に登録する「リフォームかし保険登録事業者」

   ですので、こちらをご利用いただくこともできます。

    中古車はなぜ安心して購入できるのでしょうか?それは、法に基づいて整備されているからです。同じように、点検、

   整備、保証といったことが充実すれば、中古戸建も安心して購入できるのではないでしょうか?さらに、当社は数字上の

   安心だけでなく経験豊富なプロの目で住まいを点検しているのでご安心ください。


 中古物件探しで大切なことは?・・・


   中古物件に限らず、不動産をお探しの場合、一番重要なのが、予算です。資金計画もせずに物件探しをしても、結局買

   えないということになってはがっかりするだけです。自己資金はどれくらい準備できるか?住宅ローンの毎月の支払いは

   どれくらいまでがんばれるのか?よって購入可能な物件はいくらまでなのか?ということを事前に知っておくことが大切

   です。無理のない予算の中で、ベストな物件を選ぶことが大切です。資金計画相談は無料ですから、お気軽にご相談くだ

   さい。そして、物件のめどがついたら、どういうリフォームをして、どれくらい費用がかかるか?ということをリフォーム

   業者に相談することになります。当社では、プラン、見積もりは無料ですから、あわせてご相談ください。物件探しから、

   リフォームプラン作成、、見積もり、住宅ローン相談などの資金計画相談までトータルにご対応できますので、良い物件

   が出た時のチャンスを逃しません。

   物件探しの方も、地元の情報に詳しい当社にご相談ください。仲介物件の他、当社が買い取りをして、全面リフォームを

   して販売するースもございます。ご希望条件をご登録いただければ、ご希望に近い物件が出た場合、いち早くお知らせい

   たします。リフォーム後の暮らし方などをじっくりとお聞きし、お客様のご希望、イメージをしっかり把握した上で、物

   件をご紹介していきます。リフォームプラン、見積もりは無料でご提案いたします。お気軽にご相談ください。



 中古住宅のメリットとは?・・・


    新築住宅に比べて安価であること。リフォーム費用を含めても、新築住宅より、取得費用が低減できることが一番の

   魅力です。躯体さえしっかりしていれば、自由設計に近い、こだわりの住まいを実現することができます。そして資産価値

   の目減りも少ないと言えます。マンションは築15年で、一戸建ては築20年で新築時の物件価格がほぼ下げ止まるのが一

   般的です。これは、値段が下げ止まった中古物件を購入し、15年後、20年後に売るときに価格はあまり下がらないという

   ことですから、資産価値として変動が少ないと考えられます。



 中古物件Q&A


   
Q:中古物件は売る方がリフォームしてくれるものなのですか

   A:そうとは限りません。不動産業者が中古物件を買取って、リフォームして売る場合もありますが、一般の方が物件を

   売る場合、基本的にはそのままの状態(現況有姿)で売ることになります。

   室内の状態によってはリフォームが必要な場合がありますが、購入する方がリフォーム代等を負担することになります。

   
Q:居住中の中古物件は内見できるのですか

   A:できます。一般の方は住んでいる状態で物件を売りに出すことも多いので、居住中であることは珍しくありません。

   但し、売主様のご都合もありますので、日時を調整の上、内見することになります。物件を売りに出していると言っても、

   一般の方ですし、初めてお会いする方の家にお邪魔するわけですからマナーは大切です。一言かけて収納部など細か

   い部分も見せてもらうようにしましょう。

 
  Q:中古物件でも銀行ローンは利用できるのですか

   A:できます。しかし、現況の建物が法的規制を守って建てられていない、具体的には、建替えできない、(敷地と道路の

   関係等)建ぺい率、容積率がオーバーしている等、違反建築物について銀行は融資をしないのが原則です。銀行、物件

   価格にもよりますが、中古物件でも100%ローンは可能ですので自己資金の少ない方も是非ご相談下さい。リフォーム

   ローンもご紹介しております。

   Q:中古物件でも住宅ローン控除は適用されますか

   A:適用されます。(条件付)マンション等の耐火建築物の場合、築25年以内、耐火建築物以外の場合、築20年以内、

   床面積50u以上(公簿面積)等の条件がありますが、住宅ローン控除は適用されます。

   Q:中古物件の瑕疵担保責任はどうなるのですか

   (瑕疵→契約締結時に既にあって、発見できなかった欠陥、キズ)

   A:瑕疵を発見した時から1年間(民法)は売主は瑕疵担保責任を負うことになります。が、売主が一般の方の場合は

   (不動産業者でない方)はこれを免除することもできます。売主が不動産業者の場合は免除することはできません。

   但し、引渡しの日から最低2年間は責任を負うという特約をつけることは認められていますので(宅建業法)、2年間は

   瑕疵があった場合、責任を負うということになります。いずれの場合も契約書に特約として明記しておかないと後のトラ

   ブルにつながりますので注意が必要です。(この場合の責任とは瑕疵を修復したり、損害が発生した場合に損害金を

   支払うことです。)通常、中古物件の取引の場合、付帯設備に関する報告書を作成し、現状の付帯設備状況を売主、

   買主双方確認の上、契約します。

   Q:フラット35を利用できる中古物件の条件は?

   A:一戸建ての場合は住宅の床面積70u以上、マンションの場合は30u以上で適合証明書の交付の受けられる住宅

   であること。購入価格が1億円以下(税込)であること、建築確認年月日が昭和56年5月31日以降であることなどの

   条件があります。詳しくは左記をご参照下さい→【フラット35の利用条件】











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